こんばんは!
来てくださってありがとうございますーーーっっ!
凄い雪…一気にきましたね
なんとかタクミは遠征に出発しました
JRも遅れはなく集合場所にちゃんと行けたー
無事に帰ってくることを祈るのみ。
✳︎炒め納豆
✳︎ほうれん草長芋おかか
✳︎オクラとわかめの酢の物
✳︎豚汁
✳︎白米
✳︎ヨーグルト
✳︎バナナ、柿、キウイフルーツ
昨日、タクミが晩ご飯を食べているとき。
いつも通り、横に座っていろんな話しをしてました。
こんなこと教えてくれた。
多分、きっかけは、なんでこんなご飯になったか。って話しから。
私がアスリートフードマイスターをとり、スポーツ栄養をより深く学ぶきっかけになったこと。そんな話しをしました。
きっかけは、ケイの言葉とタクミの怪我だったんですよね。
その話しの流れから、学校でのことを思い出したようです。
道徳の時間でさ、子供と親の関係だかっぽいやつ、なんかさ、そんなやつあったんだ。
そのことについての感想でもいいし、自分の親の感想でもいいし、何でもいいから感じたことを書くってやつあってさー
俺が書いたやつはさー、
「自分の親は、仕事して忙しいのに家族の時間とか作ってくれるし、自分のサポートみたいなこともやってくれて良い親だなーと思った。自分も将来そんな風になりたいって思った」
これ、ガチだから。
でさー、先生が親を尊敬してるかって質問あったとき、俺、手ーあげたさー
これ、私、タクミの真横で、間近で、真剣にタクミの目を見ながら聞いてたんだ。
え???って思いながら、聞いてるうちに凄く嬉しくて嬉しくて、目にじんわり涙がたまってきたの、わかった。
けど、側近だったからバレたくないし、恥ずかしいからなんとか我慢して…
こんなこと、目の前で言われて嬉しくて照れ臭いにきまってるー
そしたら。
きもっ!!!
言わなきゃよかったー
なんでさー!
顔がにやけてて、口んとこ、ここがこんな風にでれーんてなってる!きもっっ!!!
目はウルウル…口元はでれーん…
あまりにも凄い顔してたんだろーなー
タクミ曰く、こういうこと言うのは恥ずかしいことじゃないらしい。
ケイもそうだったな。
照れ臭いけど嬉しかった。
ではではまたね!
素敵な週末を〜
いつもありがとう。
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